アメリカ東海岸発 国際結婚奮闘記〜リーラの日記〜 出会う前
リーラ★
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夫出合う
2013-01-20 Sun 12:00





    ライブ当日回り見ても女性は私だけだ。
    何故か恥ずかしくなって来た。
    メタルが好きな女日本にも私の周りには居ない。
    2重扉でパスポートを見せて入ると薄暗くて思ったより小さいステージだった。
    みんな好きな所で踊ったり演奏を見て良いらしく椅子は遠くのバーカウンターしなかい。

    友達はゲイらしい人をナンパしに行っていまった。
    ゲイの友達は『魅力的な人ではなかった。』と言いながらすぐ戻って来た。
    巨人は準備やら忙しいから一般の人と一緒に他のバンドが終わるまで
    待っていた。

    待望の女性が入って来た。
    これで女性2人になったから気分が楽になった。
    その時に横で若い男女カップルの女が手を大きく動かして横揺れで踊っていた。
    お酒飲んで来たのか、ハイテーションでまるでレゲーとかヒップポップ系のクラブに来たような
    踊り方だから周りとはちょっと浮いている。
    しかも腕に小さなタトゥーがいくつかあって、
    170cmはある長身で小太りなのに
    お腹丸出しファッションだった。
    かなりイケイケの人で危険人物に見えた。

    彼氏の方はやせ細って、背もそこそこ高くてまるでマッチ棒のようなシルエットだ。
    ふくらはぎに花火模様のようなのタトゥーが見えた。
    男はリズムを刻むだけで踊ってない。
    暗くてよく見えないが、黒髪に緑っぽい目で
    顔はまあまあ私の審査基準ではイケメンだ。

    「彼女に尻しかれてそうな感じだな〜」と勝手に妄想を膨らませてみる。
    私は他人を見て色々想像したりあだ名をつけるのが好きな私は悪趣味な奴だ。

    周りは短パンにTシャツに坊主の若い男性が多くて
    まるでマルコメの分身を見ているみたいで嫌になって視線を違う方に変えた。

    そして次に来たバンドはやけにリフが多い曲のバンドだった、
    地元では人気なのか周りにお酒飲んでいたはずの人が、
    頭を縦に振って一斉に『オー』とか言いながら乗り出した。

    私のゲイの友達も「これかっこいいね」って何故か乗り出した。
    知らない人に混じってくるくるまわったり。
    完全にいっちゃってる人は早々ダイブしたりし始めた。

    私はミハーだったのかボーカルとかバンドメンバーに
    イケメンがいないと気分が上がらない事がわかった。

    その時歌っていたのはかなりの肥満体型で黒髪を腰までのばして、
    ヒゲはサンタクロースみたいな男の人で他のメンバーもルックスは良くない。
    どちらかと言うと太りすぎて真冬でも汗かいてそうで、
    頭を振るたびに彼の汗臭さがこっちまで臭ってきそうなかんじだ。

    第一声があまり好きじゃなないし、唯一ドラムとギターは乗りやすくで気に入ったが
    CDを買うほど好きではなかった。
    私はだんだん後ずさりして人ごみから外れて行った。

    その時、さっきの「イカレ女」と勝手に頭の中で命名した女性。
    最初は嬉しかったはずの女性客がかなりキツいお酒の匂いをまき散らしながら千鳥足で
    ヨロヨロ踊ってるのか何処を行くのか予想がつかない動きで急接近し
    しまいには私の横腹をエルボーした。
    私は横の汗臭い男性が邪魔ですぐよけれなくて
    エルボーを食らってキレそうになったけど、
    怖いから『It's ok』と言ってその場から去ろうとしたら、
    彼氏と思われるさっきの男性に『大丈夫?姉が酔っぱらっててスイマセン』と言って来てびっくりした。しかもカップルじゃなくて兄妹だったらしい。

    『見た目厳つい割には良い人じゃん』
    って思いちょっと世間話をし始めて分かったのは、
    しかもバンド演奏を終えるとイカレ女いやその礼儀正しかった彼のお姉様の旦那さんがDJらしく、
    それを待っているらしかった。

    しかもその旦那さんとお姉さんはラスベガスで挙式をあげて
    旦那さんはたちは東海岸出身で旦那さんの結婚後初のDjの仕事を見に、
    若い子供たちだけできたらしく親はホテルに居るらしい。
    DJの旦那さんは地元では有名人で海外へもDJとか普段はラジオでパーソナリティーをして
    アメリカンジョークをとばしてご飯食べているらしかった。

    お姉ちゃんはちょっと酔っぱらっていて結婚式とかすべて終わってはっちゃけてたらしい。
    気がつかなかったが、メタルバンドに興味無い彼女の友達も遠くのバーで飲んでいた。
    お姉さんにさっそくパソコンのメアドを聞かれた。
    見かけによらず良い人だったから交換した。

    このお姉さんの弟ノマッチ棒が今の夫のピープになるなんて
    当時の私は思いもよらなかった。

    前置きがとてつもなく長くなったが、
    これが私と夫のおかしな出会いだった。


    終わり

















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    ロスから南下
    2013-01-19 Sat 01:30





      ロスについたものの胃の中にガスがいっぱい貯まっている感じがして
      お腹がはって食事もおいしく食べれない。

      ロスに居た最初の頃は今でもよく覚えている。

      食欲も無ければロスは太陽の光が半端無く強い
      サングラスなんて日本でかけている人を昼間見るとお洒落のアイテムの様に見えるし、
      もう眩しくもない夜にサングラスをかけている人を見ると
      『かっこつけている人』とか『芸能人気取りな奴』とが勝手に頭の中で判断している
      しかしロスでは安物でもサングラスがないと目が痛い。
      『ださくても良いからサングラス欲しい』とゲイの友達に言ったくらい。
      眩しくてすっと車のなかに居ると頭が痛くなってくるほど眩しくて目が焼けそうだった。

      時差ぼけでただですら調子悪い自分が真っ青な空と
      眩し過ぎて前も見えない太陽最初の数日は友達の家の周りをうろついて終わった。

      建物はシティーは電車も数本もあるし、
      オープンカフェがありビバリーヒルズは高級な場所だけあって
      安心感もあったが、買い物する店があまりなかった。

      トップブランドの店が3mくらいある細い幹のヤシの木にそって
      まっすぐの道に広がって開放的だ。
      照明が暗い?というか節電しているのか
      ハリウッドの薄暗いデパートにも入ったが欲しい物は無かった。

      印象的に残ったのはハリウッドにある巨大で真っ白なジングホワイトなマーライオンが
      とても景色になじんで今にも泳ぎだしそうなかんじだった。

      その他の日は旅のしおりを作ったが私もなぜかアメリカ人の友達も
      日本人の胃袋なので何か食べればお腹の調子悪い日が続いたから
      しおりの予定通りには行かなかった。

      5日友達の実家でお世話になりオレンジカウンティーの彼のおばの家に2日泊まった。
      それから、とうとう私の今の夫と出会うサンディエゴに到着した。
      ちょっと神経質な人だった。

      私の記憶から抹消したい人の一人の話をしなければいけない。
      実は私は日本であったパーティーでで仲良くなった男性が居る。
      あだ名はマルコメとしよう。
      今思えば鳥肌が立つほど無鉄砲な行動に恥じるが、
      若さも余って恋人のような事までしてしまった。

      けっこう荒っぽい人で男って感じの人で、声も体育の先生みたいに大きい。
      筋肉を毎日鍛え後ろ姿を鏡の前で毎日チェックしているらしい彼は私は苦手なタイプだった。
      話も面白い時もあるが、彼の話は過去の話ばかりでつまらない。
      若い私には面白くなかったのか、顔がタイプでなかったからなのかは
      興味があまり無かったせいか、全く記憶が飛んでいる。

      そもそも、その人に付き合おうと言われたが遠距離決定で
      問題はいつ次ぎ会えるかも未定だからだ。
      ずるずると付き合ったままの彼ともう数回デートして
      やっぱりしっくりこなかったら、この交際を断ろうと思い
      わざわざサンディエゴの田舎まで3時間かけてゲイの友達巻き込んで来たのだ。

      「私が一緒に癒しの旅行をしている彼は完全ゲイ」
      とマルコメに言ってあったので、「ロス旅行楽しんで来ね!」と言われてたが
      、毎日5回以上ゲイの友達のアメリカのプリペイドカードの電話に着信5件とかざらで
      2人で「ちょっと怖いね」って苦笑した。

      ちょっとヒドイ話になるが私の中ではもう、
      アメリカに帰って日本に戻る予定は無い話になり、
      事前消滅なる予定だったマルコメくん。

      ゲイの友達のお告げで
      「せっかく誠実そうな良い男捕まえたんだから
      あと数回会って駄目ならちゃんと別れないと、嫉妬深そうだし刺されるよ」
      と言われて海とアウトレットのモールがあるって事で
      ちょっとした買い物をかねて来たのも理由の一つだ。


      彼は友達とルームシェアしていて大きい家に住んでいて
      住民がなぜが30代〜40代ちかい2組のゲイのカップル達で
      落ち着いた印象の人達で中には弁護士や小学校教師や軍隊のちょっと偉い人もメンバーにいた。
      私のゲイの友達と同じで1人以外はゲイとは分からない見た目と話し方だった。


      私のゲイの友達は彼らとかなりとけ込んですごく仲良くなってしまった。
      ゲイの友達の家の海沿いにある別荘のアパートに泊まるはずが、急展開した。

      「一部屋空いているから友達の別荘じゃなくてこっち住めば?
      2週間くらいなら2人で100ドルで良いよ」
      と軍隊の人に言われて友達が目を光らせてしまい、
      私は一様当時彼氏の部屋とゲイの友達の部屋2つあるリビングを
      使わせてもらってハムエッグとか簡単なものを作って食費を浮かせた。

      軍隊の人と教師の人は面倒見が良いゲイのカップルでよくピザとか
      メキシカン料理を無料でごちそうしてくれて、
      こちらからはお礼にビール缶10缶5ドルくらいをたまに差し入れするくらいで済んだ。
      チャーハンをみんなに作ったら好評で日本の料理も簡単な肉じゃがもどきとか作って過ごした。


      肝心の見極めたい当時の一応彼氏のマルコメくんは
      アメリカに帰って来て仕事が見つかり午前11時には家を出て、
      夜10時までプラス週2回は夜勤がある仕事だった。
      帰ってこないから見極める時間もない。
      「というか見極めるも何ももう答えは1つだな、日本帰ったら別れを切り出す予定だ。
      頭の中で「なんて言おうか、、」とかマルコメに呪われずに
      この付き合いを終わらせる準備をしていた。

      休みの日にゲイの友達と軍隊の人と4人でカジノやモールに行った時も
      自我が強かったりして人の話を聞かない。
      ちょっと他の男性が私の事見てると
      「あの男リーラの子と見てたよ♪」(何故か嬉しい顔)と言われたり、
      私は不覚にも彼氏の事『気持ち悪い』と思ってしまった。

      若い割にはお金にはシビアで自立もしていて尊敬はしていたが、
      普段の話が退屈だし、同じ話を何回も聞かさせると
      誰でもうんざりする事は言えなかった。
      日本に居た時と変わりはなくあまりしっくり来ない。

      そんなときマルコメくんの弟を紹介したいと言われた。
      弟はゲイハウスに遊びにちょっとオドオドしながら来た。

      マルコメは中肉中背で背はあまり高くなく175cm弱で
      坊主頭のお猿さんみたいなルックスに
      明るい茶色の髪に綺麗な青い目をしていた。

      弟は顔は崩れ気味でアメリカ版ジャイアント馬場の様なルックスで、
      195cmはありそうなバスケットボール選手の様な長身だった。
      彼は焦げ茶の髪に緑の目が優しい印象だった。

      この二人の両親は金髪と明るい茶色の髪の毛に青い目なのに
      弟のルックスはちょっと違った。
      でも口元と目の形は2ともそっくりでまん丸な目をしていた。
      外国人の目の色は不思議で自分に無い物だから、
      両親が青い目なのに緑色の目の子供が産まれるのは神秘的だなと思った。

      このマルコメの弟のあだ名巨人くんとしよう。
      巨人くんは何も知らないで見るとおっとりしてそうだけど、
      マルコメ情報によると実はかなりのトラブルメーカーらしい。

      初耳でメタルバンドのボーカルをしているらしい。
      まだ彼は学生なのにインディーズバンドのレーベルの人に
      最近スカウトまでされたという。

      私は彼と音楽の話をしてすぐ仲良くなった。
      巨人くんに「バンドのコンサートがナイトクラブであるから来ないか?」と言われた。

      かもマルコメは仕事で来れないから
      私とゲイの友達で2日後行く事になった。

      最後へつづく











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      いざロスへ出発準備
      2013-01-18 Fri 21:56





        私が仕事を辞めるのが1ヶ月半後の7月に決定した。
        穴があくほど何回もみたH.I.Sの旅行はホテル付きのパックプランは安いけど
        航空券のみは高い事が判明して色んな店のパンフレットを新宿のJTBや
        近畿ツーリストなどででかき集めて再検討したけど私たちが目を付けたのが、
        1人10万前後の往復チケットでしかも日本の航空会社のANAだった。
        私たちはANAの安めのチケットを無事窓口で予約をした。


        それからは旅の詳細の計画はみるみる打ちに進んだが、
        お金の問題があり当時は円安で1ドル120円くらいで
        日本円からドルに両替をすると海外旅行の旅費としては
        買い物もろくに出来ない貧乏旅行になるとちょっと不安だっだ。

        『まあ、友達の家に滞在させてもらうから、
        ガス代と食事代とお土産くらいだから何とかなると友達も一緒だから大丈夫』
        と今思えばかなり強行旅行の様に思えるけど、
        若かったので痛いほどにポジティブで前向きだった。

        友達も夏休みになり旅の予定表を何となくWinndowsのWordに
        私が仕事最後の方に会社の暇な時にこっそり作り2人分プリントアウトして
        「私たち2人で完璧だねっ」てちょっと古いけどハイタッチとか
        公共の場のカフェで一目も気にせずでして浮かれていた。

        そしていざロサンジェルスに出発した。
        15時間弱はあったと思える長ーいフライトだ
        機内は生温かいけど足元からは寒い空気が入って来て寒い。
        横幅の小さいエコノミー席では窮屈で足が完全に伸ばせない。

        友達が窓際でトイレの近い私は通路側席だった。
        飛行機の翼の真上の一番安いそうな席で
        エンジンが動くとものすごい轟音で
        眠るに眠れない状況で友達は映画を見ていた。

        私はさっきからなんかシチューのような食べ物の匂いがして
        椅子の下のポケットにメニュー表を何回も読み返し、
        チキンかビーフどっちにしようなど食べ物の事ばかり考えていた。
        免税の化粧品のカタログを4回くらい読み返しまだ2時間も経ってないのに
        やる事が無くなったので目を閉じて瞑想した。
        2時間以上眠れなかったが知らないうちに寝ていた。

        ついにロスに到着して税関などの手続きを40分くらいかかり
        やっと出口に出ると

        …!!

        101わんちゃんの意地悪な役人みたいな見た目で
        真っ白な髪ショートカットで綺麗で上品な女性が両手を広げて迎えてくれた。
        濃厚な香水の匂いに窒息死しそうになりながら挨拶代わりのハグをしたと
        簡単に挨拶をしてて駐車場に行った。

        その、女優のような女性は友達のお母さんだった。
        もと女優志望してただけあって一般人には近寄りがたいオーラがあった。

        ロス市内は背の高いヤシの木と幹のかなり太くて短いヤシの木が道の真ん中に植えられて
        ゆらゆらと葉っぱが揺れていて南国に来た気分でうかれつつも半分寝ていたので覚えてない。
        40分後家につきシャワーを借りたあとに友達の姉の部屋を借りて次の日まで爆睡した。


        つづく
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        アメリカ人の友達とのランチ
        2013-01-17 Thu 14:17





          アメリカ西海岸出身のちょっと変わっているけど、
          面白いゲイ?バイ?で私の2つ下の男性。

          見た目は背が高くて細くて元カレのバイト仲間
          でも心は女の子?!で異性もちょっとは興味あるらしい。


          見た目は綺麗系の男性服を着ている割に
          中身は私と同じくメタル好きで以外とうるさい音楽好き好きな変人。

          モテそうだけど警戒心が強くて取っ付きにくく人見知りする
          ちょっと日本人みたいなアメリカ人。
          一度仲良くなると笑いが絶えなくて日本語が上手そして毒舌

          買い物とカフェでまったり談笑する友達とランチをする前に
          私が駅前で貰ったH.I.Sの夏の旅行のチラシを見ながら二人で見ながら
          友達『韓国約3万?安いね!』
          私『でももう3万だせばロンドン6万だよ』
          友達『ロンドン良いね〜』とか色々話していた。

          渋谷にあるタイレストランでナシゴレンとパッタイを待っている間に
          2人してブラックアイスコーヒーを飲みながら旅の話が切りがない。

          『人ごみのないところで、綺麗な景色とか見ながら、コーヒー飲んだりして心を癒したいね〜』
          と彼は話ていたいたけど、このとき彼は大学院生で私は仕事もあるし、
          夢見心地の戯言ばかりで2人とも海外旅行に出る大金はなく詳細はうっすらしか思えてないが、
          色々提案しては駄目だと繰り返していた。

          友達『ごはん代とちょっとしたお土産代は捻出できても飛行機代は高いし、
            日本だと京都とか広島も気になるけど、外食代にホテル代と新幹線代も高いよね。』

          そんな話を店をハジゴしながら色々何時間も話した。

          その日は結局何も決まらずにたしか1ヶ月後くらいに
          話が対進展しはじめる

          それは私が今の仕事に疲れて有給も使って仕事辞めると言ったからだ。

          数日後彼の両親に承諾をもらって
          結果滞在費を押さえるのと友達の里帰りかねて、
          一緒にアメリカのロサンゼルスの実家のあと彼の親の別荘で自炊しながら
          節約しながら滞在することになった。

          つづく
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